つかう.meetとは
Natalies
2020年9月、愛知県安城市で発足した 公民一体型の対話のプラットフォーム。
つかう.meetは、「地元地域を盛り上げたい!」と、三河安城周辺で活動していた企業、個人、団体、行政が共同で立ち上げた自慢のまちをつくるプラットフォームとして活動をしています。
ゆるりと、ざっくばらんな対話の場を作り、1社や1人ではできない、掛け算のコラボレーションが生まれることを期待し、有志で継続、存続した活動を続けています。
いち早く共同活動を開始したメンバーが三河安城地域に多く、シンボルとなる共同活動の場も三河安城駅前。ということもあり、三河安城オンリーの活動と捉えられていますが、住んでいる地域、生活圏の地域=私たちは三河と呼んでいます。
たっぷりあるみんなのアソビ場(公共空間)をつかって、まちの自慢となるナニカをつくる!
でもってやっぱり、三河安城を、みんなの自慢のまちに!三河をみんなの自慢の地域に!
来るもの拒まず、去る者追わず。やれることをチャレンジしてみよう。
この精神で、企業、個人、団体、行政がタッグをつないで、掛け算のチャレンジを進めています。
三河安城で進む「まちをつかってつくる」取組。
内閣府や国土交通省から「新しいまちづくりのモデル都市」に選ばれた、現在進行形のプロセスを大切にする取組。
始まってまだまだ2年目の若い取組で、公民連携、いやいや!公民協創での「活動データを活用し、データによってエリア価値を向上させるOODAループな取組」が評価され、国土交通省から
第1回まちづくりアワード計画構想部門で特別賞受賞しました。
つかう.meetとしての受賞は、つかう.meetだけじゃなくて、三河安城を「自慢のまち」にしたいと思う、すべての方のもの
つかう.meet と出会ったあなたは今日がスタート地点、学生から大人まで、現役リタイヤ世代も含めてこんなに幅広いコミュニケーションの場はなかなかないかも?
出会い ×出会い meet no KAKEZAN が明日をワクワクさせるかも?イベントに来てみることも一つの活動!
さぁ、みんなでキョウソウしよう!
※安城市のマチナカプレイスメイキング制度を活用しています。